開発・知財マネージャーのための

世界最強といわれる技術革新ツール「TRIZ」が日本に紹介されてから約10年。
TRIZを導入する国内企業は100社を超えています。
早々と成果を出されている企業がある一方で、十分に活用されていない企業もあるようです。
また、TRIZ自体は年々より高性能なものへ進化し続けています。
その適用範囲は、機械、電気電子、ソフト、材料、化学、バイオ、経営などあらゆる分野へ拡大しています。
当事務所では、進化した最近のTRIZを研究し、その実践を重ねるとともに、
発明創出、新製品開発のためのTRIZ導入・活用の成功事例と失敗事例を調査・分析してきました。
当セミナーでは、これらの中から特筆すべき成功事例を紹介するとともに、
その活用のポイントを解説いたします。
以下に、当日お話しする内容の一部を紹介いたします。
@
電子機器メーカにおける新製品開発の成功事例、
A
TRIZの導入で年間の発明創出数と革新レベルが150%以上アップした事例、
B
他社特許を迂回し凌駕する発明を3時間で創出した事例、
C
市場を席巻する革新的発明を5時間で創出した具体的方法、
D
次世代製品のアイデアを網羅的に効率的に創出する方法、
E
開発者の創造力を引き出すポイントとなる抽象化とアナロジーの技法、
F
TRIZの理論と実際のプロセス、
G
TRIZ導入に失敗する7大原因、
H
TRIZ導入に成功する9つのポイント等々です。
これからTRIZの導入をお考えの企業様はもちろん、既に導入しているものの効果が実感
できない企業様、更にレベルアップを図りたい企業様にも最適な内容となっております。
n
研修日時:2008年7月3日 18時30分〜20時30分
18:30-「TRIZ活用の事例とその方法」講師:弁理士 上村輝之(ウィルフォート国際特許事務所)
19:30-「TRIZ活用の成功ポイント」講師:弁理士 上村輝之(ウィルフォート国際特許事務所)
n
資料代:5,000円
※欠席される場合でも返還いたしませんが、後日資料を送付します。
n
場所:品川イーストワンタワー(品川駅港南口よりすぐ)
n
参加人員 20名(申込先着順)
講師紹介
上村輝之(ウィルフォート国際特許事務所所長弁理士)

1978年(昭和53年) 慶應義塾大学工学部電気工学科卒業
2004
特定侵害訴訟代理人
1987
弁理士登録
経歴
1993年 ウィルフォート国際特許事務所
1985年 協和特許法律事務所
1978年 警視庁
会員
・TRIZ 協議会
・日本弁理士会
日本弁理士会ソフトウェア委員会委員長(2002年)
日本弁理士会先端技術研修部長(2003年、2007年)
お申し込みはファクシミリまたは電子メールにてお願いします。
申込FAX 03−5296−7465 または 電子メール(willfort@willfort.com)
|
貴社名 |
|
ご芳名 |
|
|
貴部署名 |
|
電話番号 |
|
|
e-mail |
|
FAX番号 |
|
1.
受付後、「受講に関するご案内」をFAXしますので、ご確認後資料代をお振込みください。
2.
ご提供頂いた個人情報は、弊所からの連絡以外には使用いたしません。